アイディアの問題報告

対象の内容

衣食住全自動な街づくりの未来都市の案を考えました

貧富の差や生活の困難を解消するためにはどうしたら良いか考えました。 まず、衣食住が満ち足りれば人間は生きていけます そこで 衣食住を機械やロボットが働く全自動住宅や全自動都市にしてしまえば、生活が安定すると考えました。 住宅は機械やロボットが働く全自動住宅マンションにして 下の階に保育園、幼稚園、学校、託児所、塾、老人介護施設を設置します。 上の階に家族が住みます。 全自動住宅の内部は、炊事、洗濯、家事全般を機械やロボットがしてくれる仕組みにします。 マンション内にプールやトレーニングジムや図書館を完備するのも良いと思います。 マンションに隣接させて 大規模なショッピングモールを作ります。 ショッピングモールには病院や公園等いろいろ便利な施設を設置します。 更に隣接して 食品製造工場(カゴメ様のトマト工場のようなITで管理された食品工場)や 衣料品製造工場(全て機械やロボットが働く全自動の仕組みにする)を 設置します。 衣食住を全て機械やロボットが働いてくれるシステムにします。 街全体をドームの屋根で覆い、ドームの屋根表面には太陽光発電システムを設置し、太陽光発電システムを更に透明なドームで囲います。ドーム内は一定の温度で保ちます。 これで、春夏秋冬の暑さ寒さから生活は守られます。 更に雨風雪の自然災害からも街は守られます。 ドームに駅をつけて、新幹線が止まるようにしたり 外側に飛行場を設置すれば交通の便が良くなります。 街の中は自動運転の乗り物で移動できるようにします。 地震や津波、火山の噴火が全く無い地域にこの未来都市を建設して希望者は移住します。 他の地区もそのまま保存しても良いし、未来都市が嫌ならば移住しなくても良いし、 住む選択は自由にします。 いくつかこのドームに守られた未来都市を作って、 仲良しな人を集めて同じ地域に住めば争いはおきません。 仲が悪い場合別の未来都市に住めば争いはおきません。 今は3Dプリンターで建物の建設が出来る時代なので、きちんとデザインしておけば、すぐに街は作れます。更にパーツごとに工場で作り、現場は組み立てだけの建設システムもあるので、修正はパーツごとに入れ替え可能ですから、すぐに着工できます。 死んでから天国や極楽に行くより 生きているうちか

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